新聞購読、NHK受信料、JAF会員など以前よりある、サービスに加入しているなら、使わないともったいないサービスを紹介します。
1年分の新聞を過去に遡ってみることが出来、紙面の印刷、記事の検索などの便利な機能があり、パソコンのブラウザ、スマホアプリから利用可能です。
メールアドレスでIDを登録、その後、新聞を購入しているか確認、利用可能になります。
記事の閲覧だけではなく、お悔やみ情報、脳トレ、プレゼント企画応募などもできます。
新聞は購読していなくても、制限はありますが無料で記事の閲覧も可能です。デジタルのみの会員もあります。
以前に紹介したNHKの見逃し配信などのサービスNHK+がNHK ONEというサービスに変わりました。同時配信、見逃し、聴き逃し配信、ニュース記事、動画などを一つのアカウントでサービスを利用できます。世帯で受信契約をしていれば、追加の費用は必要ありません。
NHKプラスを利用していた人は、簡単にNHK ONEのアカウントに以降可能です。
会員カードを持ち歩かなくても、スマホアプリでOKです。色んなところで優待サービスがあります。緊急時のコールサービスの機能があり、カードを探して電話などしなくても、すぐに連絡を取ることが出来て安心です。
登録の際には会員番号の他、メールまたは携帯番号の登録が必要です。
熊による被害、目撃情報のニュースが大変多いです。被害に合わないように、いつでも情報を確認できるように、お気に入りリストに入れておきましょう。
日本の屋内・敷地内に設置され、インターネットにつながった「ネットワークカメラ」のライブ映像約500件が海外のサイトに公開され、誰でも見られる状態になっている。設置場所・状況を確認できた屋内のカメラの大半は、防犯・見守りや安全管理を目的に導入されたもので、無断でサイトに公開されていた。
パナソニックのネットワークカメラ事業を2019年に引き継いだ「i―PRO」(東京)によると、当時のカメラは初期設定の段階で、パスワード入力による認証手続きが「オフ」になっていた。同社の担当者は「IT機器に不慣れな人でもすぐに使えるよう、認証の初期設定を『オフ』にしていた」
キヤノンの場合は、初期設定でカメラの閲覧権限を一般にも与える仕様になっていた。「観光地のライブカメラや河川カメラなど、公開して使うのが多かったため」(同社担当者)